滋賀県は、県内の水浴場のうち、主要な水浴場について、開設前の水質を調査し、判定基準に基づき判断した結果、「不適」の水浴場はありませんでしたとのことです。
詳しくは、次のURLをご覧ください。
令和7年度水浴場水質調査結果(開設前)について(滋賀県報道発表資料)
https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/koho/e-shinbun/oshirase/338468.html
滋賀県は、県内の水浴場のうち、主要な水浴場について、開設前の水質を調査し、判定基準に基づき判断した結果、「不適」の水浴場はありませんでしたとのことです。
詳しくは、次のURLをご覧ください。
令和7年度水浴場水質調査結果(開設前)について(滋賀県報道発表資料)
https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/koho/e-shinbun/oshirase/338468.html
大津市では、2050年の大津市ゼロカーボンシティ実現にむけて、二酸化炭素等の温室効果ガスの排出を抑制し、また気候変動の影響を軽減するために、市民団体が行う啓発等活動の取組に要する経費の一部を補助する「令和7年度大津市地球温暖化防止啓発等活動推進事業補助金」に係る事業の募集を開始します。
2050年の大津市ゼロカーボンシティ実現にむけて、二酸化炭素等の温室効果ガスの排出を抑制し、また気候変動の影響を軽減するために、市民団体が行う啓発等活動の取組に要する経費の一部を補助します。
市民団体が、本市の区域内において主体的に行う公益的な取組で、温室効果ガス排出抑制に寄与する市民の行動変容を促進し、また気候変動の市域への影響を軽減するために実施する活動をいいます。
地球温暖化防止啓発等活動であって、次の各号をみたすもの。
1.大津市内で行われる活動であること。
2.交付決定日から令和8年1月15日(木曜)までに事業が完了すること。
3.補助対象者が実施主体(主催)であること。
4.同一事業について、国又は地方公共団体等から補助金を受けていないこと。
5.補助対象者の組織の運営・維持を目的としないこと。
6.政治、宗教又は営利を目的としないこと。
7.公益性のある活動であること。
8.大津市の良好な環境の保全と創造に寄与すると市長が認めるものであること。
補助対象事業を実施する市民団体(特定非営利活動法人又は任意団体)のうち、次の各号をみたすもの。
1.主として市内で活動する団体であること。
2.団体の活動拠点を市内に有すること。
3.団体としての意思決定により事務執行ができること。
4.独立した経理の機能が確立していること。
5.代表者が明らかであること。
6.政治、宗教又は営利を目的とした団体でないこと。
7.団体及び構成員が、大津市暴力団排除条例(平成23年条例第49号)第2条に規定する者でないこと。
補助対象事業にかかる経費の内、謝礼金、旅費、消耗品費などをいいます。
(注意)対象経費の詳細につきましては、募集要項をご覧ください。
補助対象経費から補助事業の収入金額を控除した額の2分の1(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)以内の額とし、上限を50,000円とします。
75万円(5万円×15団体を想定)
令和7年6月25日(水曜)から7月24日(木曜)まで(17時必着)
メール、郵送又は持参
(注)持参の場合は提出先へ事前連絡ください。
大津市地球温暖化防止活動推進センター(NPO法人おおつ環境フォーラム)
所在地:〒520-0047 大津市浜大津四丁目1番1号 明日都浜大津4階
電話番号:077-526-7545
メールアドレス:info@otsu.ondanka.net
(注)本件補助事業の制度に関するお問い合わせについては、環境政策課へお寄せください。
大津市環境部 環境政策課
電話番号:077-528-2760
申請に係る様式等詳しくは、次のURLをご覧ください。(大津市発表資料)
令和7年度大津市地球温暖化防止啓発等活動推進事業補助金に係る募集について
https://www.city.otsu.lg.jp/soshiki/030/1121/o/69812.html
大津市地球温暖化防止活動推進センターでは、事業所や工場、マンションなどの電気・ガス等のエネルギー使用状況に基づき、省エネの専門家が省エネ簡易診断を実施し、建物や使用方法に沿った最適な使用削減策を提案します。
申込みは、電話またはE-mailで(「事業所の省エネ診断」希望、事業所・団体名、担当者名、住所、電話番号を書いて)大津市地球温暖化防止活動推進センターへ
TEL: 077-526-7545 E-mail: info@otsu.ondanka.net
「おおつエコフェスタ」は環境やエコ、エネルギー、ごみについて楽しみながら、親子で学び考えることができる参加・体験型イベントです。
実験やクイズをしながら、楽しく体験できるブースがいっぱい! 家族みんなで来てね!
事前の申し込みは不要です。
お問い合わせ等は、大津市地球温暖化防止活動推進センターまで。
TEL: 077-526-7545
びわ湖の魚たちのえさになるプランクトンまたは湖底の生きものを会場付近のびわ湖で採集し、観察して種類を調べます。
申込みは、7月24日(木)までに電話またはE-mail(「湖の学校」参加希望、希望コース(①プランクトンまたは②底生生物のいずれか希望)、郵便番号、住所、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢(学年)、電話番号を書いて)で大津市地球温暖化防止活動推進センターへ
TEL: 077-526-7545、 E-mail: info@otsu.ondanka.net
このイベント申込みは終了しました。
京都大学総長特別補佐(前京都大学防災研究所長)の中北英一名誉教授をお招きし、「気候変動が豪雨に及ぼす影響と私たちの暮らし」をテーマに、科学的知見による地球温暖化の現状や将来、最新の研究による気候変動予測、さらに豪雨、台風に及ぼす影響などについてお話しいただき、それに適応する私たちの地域・街づくりや行政との連携、私たちにできることなどを学びます。
申込は、9月4日(木)までに電話かE-mail(「セミナー」参加希望、郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号を書いて)で大津市地球温暖化防止活動推進センターへ
TEL: 077-526-7545 E-mail: info@otsu.ondanka.net
※オンライン参加の方はメールでのみ受け付け
E-mail: info@otsu.ondanka.net
このイベント申込みは終了しました。
環境省は令和7年6月7日、令和7年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書を公表しました。
令和7年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書のテーマは、第六次環境基本計画を踏まえ、「新たな成長」を導くグリーンな経済システムの構築をテーマに、昨今の環境の状況、施策等を交えて概説しています。
詳しくは、次のURLをご覧ください。
令和7年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の公表について(環境省報道発表資料)
https://www.env.go.jp/press/111155_00003.html
大津市では、市内各地の公共施設および民間施設にて、熱中症予防のための「クーリングシェルター」を開設しています。
令和7年度のクーリングシェルターは、令和7年4月23日(水曜)から令和7年10月22日(水曜)までの期間で開設いたします。
「熱中症特別警戒アラート」等が発表されていなくても、暑さを避けるための休憩スペースとしてご利用いただけます。
・クーリングシェルター一覧表(市有施設)(PDFファイル:549.6KB)
・クーリングシェルター一覧表(民間施設)(PDFファイル:447.9KB)
詳しくは、次のURLをご覧ください。
熱中症予防とクーリングシェルター(大津市広報資料)
https://www.city.otsu.lg.jp/soshiki/030/1121/o/63047.html
6月5日は環境の日です。
これは、1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものです。国連では、日本の提案を受けて6月5日を「世界環境デー」と定めており、日本では「環境基本法」(平成5年制定)において「環境の日」と定めています。
環境省では毎年、この日を含む6月を「環境月間」として、様々な取組を実施しています。
今年度は、「心地よい暮らしのために、今できる選択を。」をテーマに「環境の日」の認知度向上及び環境問題への更なる意識向上を目的に、各種メディアやSNSを通じた情報発信等により、環境省の施策を集中的にわかりやすく届ける取組を行う予定とされ、また、環境の保全に関する普及・啓発のため、関係府省庁、地方公共団体等に、各種行事の開催を呼びかけています。
詳しくは、次のURLをご覧ください。
令和7年度「環境の日」及び「環境月間」の取組について(環境省報道発表資料)
https://www.env.go.jp/press/press_04973.html
お知らせ表示期間
2025/12/07~2025/12/07