10月21日(土)、自然家族事業南部版の「里の日」の体験学習において、さつま芋の収穫を行ないました。
当日は生憎の雨で、参加した家族は雨合羽を着て、5月に自分たちが苗を植えたさつま芋の収穫体験をしました。苗を植えてから5か月と1週間で、さつま芋は大きく育っていて、持ち帰り袋が足らないくらいの収穫に参加者一同、喜びの声をあげ、自然の恵みの有難さを存分に味わうことができました。
10月21日(土)、自然家族事業南部版の「里の日」の体験学習において、さつま芋の収穫を行ないました。
当日は生憎の雨で、参加した家族は雨合羽を着て、5月に自分たちが苗を植えたさつま芋の収穫体験をしました。苗を植えてから5か月と1週間で、さつま芋は大きく育っていて、持ち帰り袋が足らないくらいの収穫に参加者一同、喜びの声をあげ、自然の恵みの有難さを存分に味わうことができました。
9月30日(土)、「菜の花を植えよう」の体験学習を雄琴の菜の花畑で開催しました。
雑草の中に混じって育った、まだ小さな苗ですが、それを事前に準備された畔に移し替えました。子どもたちも作業に加わり、植え替えた後の水やりにも力を出していました。
作業が終わった後、菜種油で揚げたポテトをおいしくいただきました。
10月7日(土)、前日から当日の準備段階まで雨!でも、だんだん小雨になり、受付時には時々ぽつぽつ程度になり、なんと10時にはどんより曇りではあるものの、雨が上がってくれました。「良かったね~!」と参加者の皆さんと喜びながらのご挨拶。
そして、まずは樹木の名札づくりが始まりました。
申込みは、10月31日(火)までに、電話またはFAX、Eメール(南部版「山の日」参加希望、郵便番号、住所、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて)で、NPO法人おおつ環境フォーラム
TEL: 526-7545 FAX: 526-7581 E-mail: forum@eco-otsu.net
「うちエコ診断」とは、専門の診断士があなたのご家庭の省エネのためにどうすればよいか、を事前の調査票(受診希望者が書いて提出)によって診断し、あなたのご家庭のライフスタイルに合った省エネ方法を提案します。是非、試みてください。電気代の節約などに役立ちます。
お申込みは、11月20日(月)までに電話またはFAX、Eメール(「うちエコ診断希望」、氏名(ふりがな)、住所、電話番号、Eメールアドレスを書いて)で、大津市地球温暖化防止活動推進センター
TEL: 526-7545 FAX: 526-7581 E-mail: info@otsu.ondanka.net へ
お問い合わせも上記へ。グループでのお申込みも大歓迎です。
車の運転のしかたを少し工夫するだけで、ガソリン代が安くなり、地球温暖化の原因であるCO²の排出を減らすことができます。あなたも「エコドライブ」に挑戦してみませんか。
申込みは、11月1日(水)までに、電話またはFAX、Eメール(「エコドライブ講座」参加希望、体験講座参加希望の有無、氏名(ふりがな)、電話番号、郵便番号、住所 を書いて)で、大津市地球温暖化防止活動推進センター
TEL: 526-7545 FAX: 526-7581 E-mail: info@otsu.ondanka.net
申込みは、10月16日(月)までに、電話またはFAX、Eメール(「生ごみ活用」参加希望、郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号を書いて)で、大津市地球温暖化防止活動推進センター
TEL: 526-7545 FAX: 526-7581 E-mail: info@otsu.ondanka.net
10月15日(日)10時~15時、明日都浜大津で開催される「おおつ健康フェスティバル2017」において、「健康によく、環境にやさしく、暮らす!」をテーマに「食育」・「エコライフ健康度チェック」(家庭の省エネ診断)で参加出展します。
多くの市民のみなさんのご来場をお待ちします。
申込みは、9月29日(金)(必着)までに、電話またはFAX、Eメール(「里山樹木調べ」参加希望、郵便番号・住所、電話番号、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢を書いて)で、大津市地球温暖化防止活動推進センター
TEL: 526-7545 FAX: 526-7581 E-mail: info@otsu.ondanka.net へ。
8月26日(土)、琵琶湖の環境学習のため「めぐみ号」に乗船して琵琶湖の水質検査やプランクトン・魚・植物などについて、学習しました。
琵琶湖は30年ほど前まではアオコが発生し汚かったのに、今では世界で驚かれているほど綺麗になったといわれます。滋賀県民がみんなで「琵琶湖をきれいにしよう!」と下水処理施設を設けたり、粉せっけんを使ったり琵琶湖を綺麗にする取り組みを進めてきた成果です。
めぐみ号で烏丸半島の琵琶湖博物館に行き、敷地内の外来生物の観察、館内展示の説明を聴きました。
9月23日(祝)10時~15時、皇子が丘公園体育館で開催される生涯学習フェスティバル2017の屋内ブースの「家庭の省エネ」コーナー(大津市地球温暖化防止活動推進センターが出展)において、簡単なアンケートに答えていただき、ご家庭の省エネについて改善策をご提案する診断を実施します。おひとり10分程度です。
是非お立ち寄りください。
申し込みは、9月20日(水)までに、電話またはFAX(「菜の花を植えよう」参加希望、郵便番号、電話番号、氏名(ふりがな)、年齢、交通手段を書いて)で、大津市地球温暖化防止活動推進センター
TEL: 526-7545 FAX: 526-7581 E-mail: info@otsu.ondanka.net
8月5日(土)おおつ市民環境塾2017の第6講座として、琵琶湖の生き物を支えるものを調べよう!をテーマに「湖の学校~水草・プランクトンの学習」を湖畔のびわ湖大津館と周辺地区で開催しました。
家族での参加者たちは水草班とプランクトン班に分かれて、湖岸(柳が崎)で水草やプランクトンを採取し、サンプルとして準備された(膳所公園湖畔で採取)水草やプランクトンとの違いを調べることによって、場所(生き物の生息環境)が違うと生き物がどのように変わるかを学習しました。
7月30日の日曜日、晴天に恵まれ暑い夏の一日でしたが、琵琶湖畔のピアザ淡海で、今年のエコフェスタを開催し、開場直ぐに大勢の親子づれなど市民の皆さんが来場してくださり終日賑わいました。来場者数は約1,300人。
この催しは、大津市の環境保全、とりわけ次代を担う子どもたちに環境やエネルギーについて楽しみながら学び・考える機会をつくるために開催する参加体験型のイベントです。
会場では大きく分けて、企業や環境市民団体が提供する展示・体験学習コーナー、小さな子どもたちに楽しい芸を披露するステージショー、お昼の食事を味わってもらうグルメコーナーが設けられ、また、学習しながら会場を回ってビンゴを目指すシールラリーなど、趣向をこらした仕掛けがあり、有意義なイベントとなりました。
当日ご参加いただいた企業・団体の皆さんは次のとおりです。
7月29日(土)おおつ市民環境塾2017の第5講座として、体験学習「木工と木の人形づくり」を明日都浜大津4階で開催しました。
山に落ちている枝や木の実などを使って、想像力を働かせて作る「木の人形づくり」、「焼きペンでお絵かき」、「お魚型のかぎ掛けづくり」を楽しみながら、自然と人との関わりや自然が与えてくれる恩恵について学ぶことができました。
開催いたします。お気をつけてお越しください。
日時:10月23日(金)
10時00分~12時00分
(受付)
9時30分~9時55分
場所:東レ株式会社
滋賀事業場正門前
集合
※国道1号線側の北門ではございませんのでご注意ください。
お知らせ表示期間
2026/10/22~2026/10/23