5月25日(土)雄琴にある菜の花畑で今年のおおつ市民環境塾の最初の講座「菜種油をつくろう」を開催しました。快晴に恵まれ5月にしては暑すぎる天気でしたが、親や保護者と子どもたちが、合間にお茶や水を飲みながら頑張りました。
先ず種ができた菜の花を刈り取り、ブルーシートの上で踏みつけて種を出し、ごみを取り除いて種だけにします。それから油を搾る工程を経て、搾りたての菜種油でフライドポテトを試食しました。
令和元年5月25日(土)、おおつ市民環境塾2019講座1「菜種油をつくろう」を実施しました。お天気は快晴、5月にしては暑すぎる気温でした。でも、参加者25名は、元気!合間にお茶やお水を飲みながら頑張りました。まずは種の出来た菜の花を刈取り、ブルーシートの上で踏みつけて種をだします。次は、ふるいで大きなごみを取り除き、風を利用してごみを飛ばし、種だけにします。

令和元年5月25日(土)、おおつ市民環境塾2019講座1「菜種油をつくろう」を実施しました。お天気は快晴、5月にしては暑すぎる気温でした。でも、参加者25名は、元気!合間にお茶やお水を飲みながら頑張りました。まずは種の出来た菜の花を刈取り、ブルーシートの上で踏みつけて種をだします。次は、ふるいで大きなごみを取り除き、風を利用してごみを飛ばし、種だけにします。
令和元年5月18日(土)、自然家族事業「里の日」①を実施しました。お天気は曇りという予報でしたが、時々小雨もぱらつき風の強い日になりました。朝一番に大きな屋根のタープテントを張り始めましたが、風が強く危険だと判断、撤去しました。ところが、パラッと小雨。参加者のみなさんが濡れないように小さなタープテントを張りなおし、しっかりペグで固定しました。これで準備OK!さあ、朝のごあいさつ、植え方の説明から…

2019年3月13日(水)、SDGs研究会を開催しました。(1)大津市の取り組み紹介(中谷祐士講師)大津市では、大津市SDGs推進会議を持ち、大津市総合計画2017実行計画を、SDGsと関連付けて推進すると位置付けています。まだまだ周知度は低く、知らない人が50%程度いる状況ですが、未来の人たちが幸せに暮らすために必要な課題解決の「今がチャンス。もう後はない」と説明されました。重点取組事項をSDGsのゴールで整理し、該当するマークを貼付して広報おおつ等に掲載しています。また、2月2日にはイベント「大津 みんなでSDGs」を開催し、SDGsをよく知らない層や関心が高くなかった層への周知が出来ました。SDGsを契機とする新たな取り組み紹介として、ドギーバッグ運動、雑紙分別袋の配布、LGBTの支援等が始まっています。
平成31年3月2日(土)、雄琴菜の花畑で菜の花まつりを実施しました。今年は菜の花畑いっぱいに咲いています。良いお天気に恵まれ、22家族59名の中から抽選で選ばれた13家族23名が参加されました。10:30、まずは廃油からキャンドルづくり。竹のコップに色づけした廃油を注ぎます。後は固まるのを待つだけ。