JR東日本は駅ビルやホテルなど25のグループ会社の店舗でプラスチックの削減に取り組むこととし、レジ袋は来年9月までにバイオマス素材に、ストローは来年3月までに紙などの素材に順次切り替えると発表しました。
JR東日本では昨年度、2億4千枚のレジ袋、3千万本のストローを使っているということで、素材を変更すれば年間約420トンのプラスチックが削減できるということです。
このような動きが広まっていくよう期待が寄せられています。
JR東日本が発表「レジ袋はバイオマス、ストローは紙に」JR東日本は駅ビルやホテルなど25のグループ会社の店舗でプラスチックの削減に取り組むこととし、レジ袋は来年9月までにバイオマス素材に、ストローは来年3月までに紙などの素材に順次切り替えると発表しました。
JR東日本では昨年度、2億4千枚のレジ袋、3千万本のストローを使っているということで、素材を変更すれば年間約420トンのプラスチックが削減できるということです。
このような動きが広まっていくよう期待が寄せられています。
開催いたします。お気をつけてお越しください。
日時:10月23日(金)
10時00分~12時00分
(受付)
9時30分~9時55分
場所:東レ株式会社
滋賀事業場正門前
集合
※国道1号線側の北門ではございませんのでご注意ください。
お知らせ表示期間
2026/10/22~2026/10/23