22日にニューヨークで協定の署名が行われます。署名した国は今後、国内手続きを経て協定を締結することになります。締結国の数が55か国を超えること、締結国の温室効果ガスの排出量が世界全体の55%以上になることが協定発効の条件です。
日本(排出量7位)の他、排出量が1,2位のアメリカと中国が署名するといわれており、パリ協定の発効に向かって大きく前進します。
国連で地球温暖化対策の「パリ協定」に署名し締結に向かって前進22日にニューヨークで協定の署名が行われます。署名した国は今後、国内手続きを経て協定を締結することになります。締結国の数が55か国を超えること、締結国の温室効果ガスの排出量が世界全体の55%以上になることが協定発効の条件です。
日本(排出量7位)の他、排出量が1,2位のアメリカと中国が署名するといわれており、パリ協定の発効に向かって大きく前進します。
開催いたします。お気をつけてお越しください。
日時:10月23日(金)
10時00分~12時00分
(受付)
9時30分~9時55分
場所:東レ株式会社
滋賀事業場正門前
集合
※国道1号線側の北門ではございませんのでご注意ください。
お知らせ表示期間
2026/10/22~2026/10/23