世界気象機関(WMO)の発表によると2016年の世界の大気中の温室効果ガス濃度が過去最高になったようです。地球温暖化の原因になるとされる3種の温室効果ガスについて、二酸化炭素(CO²)の世界の平均濃度は403.3ppmで、前年より3.3ppm増え、過去最高の値になったということです。
そして前年対比増加量も過去最高ということです。他の温室効果ガス、メタンや一酸化二窒素の濃度も観測史上最高になりました。これらの数値から見る限り温暖化対策を加速させることが益々急務といえます。
世界の温室効果ガス濃度が過去最高に世界気象機関(WMO)の発表によると2016年の世界の大気中の温室効果ガス濃度が過去最高になったようです。地球温暖化の原因になるとされる3種の温室効果ガスについて、二酸化炭素(CO²)の世界の平均濃度は403.3ppmで、前年より3.3ppm増え、過去最高の値になったということです。
そして前年対比増加量も過去最高ということです。他の温室効果ガス、メタンや一酸化二窒素の濃度も観測史上最高になりました。これらの数値から見る限り温暖化対策を加速させることが益々急務といえます。
開催いたします。お気をつけてお越しください。
日時:10月23日(金)
10時00分~12時00分
(受付)
9時30分~9時55分
場所:東レ株式会社
滋賀事業場正門前
集合
※国道1号線側の北門ではございませんのでご注意ください。
お知らせ表示期間
2026/10/22~2026/10/23