びわ湖に育まれた堅田の町、歴史と文化の詰まった湖族の郷・まち歩きを満喫しましょう。
- 日時:11月6日(土)10時~12時、小雨決行(予備日11月7日(日))
※新型コロナウイルスの感染状況により中止となる場合があります。 - 集合場所:堅田観光駐車場
- 定員:30人程度(申込多数の場合は抽選)
- 参加費:無料(一部拝観料が必要)
申し込みは、10月27日(水)までに電話またはFAX、Eメール(「歴まち~湖族の郷散策」参加希望、郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて)で大津市地球温暖化防止活動推進センターへ
TEL: 077-526-7545 FAX: 077-526-7581 E-mail: info@otsu.ondanka.net













令和3年7月31日(土)、「琵琶湖の多様な生きものを支えるモノは何か」のキャッチフレーズの下に、琵琶湖に棲むプランクトンと底生生物の観察と種類の調査を、親子で行いました。 参加者はプランクトン班と底生生物班に別れて、10時から琵琶湖岸で生きもの採集をしました。 その後、採集した生きものの観察をし記録をとりました。 最後に講師から各班のまとめと全体の総括をしていただき、参加者全員”琵琶湖の多様な生きものを支えるモノは何か‟を学ぶことができました。


令和3年7月27日(火)、「夏の昆虫をさがそう」を青山中央公園で実施しました。薄曇りのあまり暑くない活動しやすい日でした。参加者は青山児童クラブの26名のみなさん。 事前にあちこちに貼っておいた写真の虫を見つけたら1点、本物の虫をつかまえたら2点で得点を競います。 子どもたちは、スタートの合図でいっせいにかけていきます。 写真の虫、本物の虫(バッタ、キリギリス、ハサミムシ、シャクトリムシ、カブトムシなど)、たくさんの虫を発見しました。 何と最高得点は38点でした。すご~い!